トレードがあなたの夢を加速させる。

 「株式投資でコンスタントに利益をあげられるようになったら…。」

 

そんなことを考えたことはありませんか?

そしてそれが実現可能だとすれば、あなたの生活はどうなるでしょうか?

今までのアルバイト、パートや副業から解放され、

新たな余暇の時間

を作り出せると思いませんか?

そうなるとあなたの価値観は大いに変化することでしょう。

たとえば、今まで時間やお金がなくて出来なかった旅行やエステに時間を割くことができるでしょう。テニスやゴルフが趣味の方は今まで以上にその時間を取れるかもしれません。

さらに乗馬やサーフィンなど新たな趣味を持つことも可能でしょう。

お気づきかもしれませんが、コンスタントな新たな収入は経済面のみならず、時間という点でもゆとりを与えてくれるのです。

私も以前は普通のサラリーマンでしたが、株式市場との上手な付き合い方を覚えてからは生活が一変しました。

今は相場を見るのは朝と夕方だけです。

つまりそれ以外は自由な時間です。

平日昼間のすいている時間にテニスのレッスンを受けたり、お店やレストランへ買い物や食事に行きます。

日によっては相場を見ない日もありますので、ゴールデンウィークや年末年始を避けて旅行に行くこともあります。

思考停止が引き起こす機会損失

でもあなたは多分最初はこう思うかもしれません。

「はたしてそんなことが可能なのか?」

と。そして

「そんなおいしい話あるわけがない」

「そんなことで安定的に利益を出せるわけがない。出せるのだったらみんなやっている」

とも。

こういう考え方は理解できないわけではありません。

でも自分の周りにうまくいっていない人が多い、とか、親や友人がそういうことを言っているという理由だけでそう思っていませんか?

だとすれば、無意識のうちにある種の思考停止状態に陥っていると思いませんか?

 

トレード初心者からトレーダーへ

私はメーカーの営業や商社の経理などを経験しましたが、仕事上で株に関わることは皆無でした。

全くの素人から始めたのです。

証券会社で株価分析等に携わっていたわけではないのです。

トレードを本格的に始めてから今に至るまで、ラッキーだけでやり過ごせる相場だったわけではありませんでした。

途中ライブドアショックもありました。

リーマンショックもありました。

それでもトレードの世界で生き残り続けています。

私の知っているトレーダーも全くの初心者から利益を出し続けています。

年間の利益率もそんなに大きなブレもありません。

私の経験からも言えることですが、

誰にでもチャンスはある

と思っています。

好奇心がチャンスを引き寄せる。

「株なんか危ないからやめておけ」

という方がいる一方で、成功している人も多数存在する…。不思議だと思いませんか?

私があなたに申し上げたいのは

興味がある、というその好奇心にフタをしてしまうのはもったいない

ということです。

私自身トレーダーになってからも異業種の方とも接する機会を意識的に持つようにしています。

そして、その中に気づきやヒントがあって、意外にも自分のトレードに役立っていることもありますし、人間的な幅を広げてくれたりもします。

まずは興味のある世界に飛び込んでみてはいかがでしょう?

リスクとリターン

飛び込むといっても何も最初から多大なリスクを取るわけではありません。

セミナーに参加するということは、

有料であればそのセミナー受講料という経済的負担、そしてそれに参加するための時間的負担と引き換えに、自分自身のための新たな可能性の機会獲得、自分への投資ができる場を持つ

ということです。

つまりセミナー受講料とそれに割く時間、という限られたリスクです。

一方、そこから得られるリターンは限られてはいないのです。

人によってはそこから人生が180度変わる可能性も秘めています。

最初の一歩が変化をもたらす。

当社のセミナーにご参加いただけなくても、これをお読みいただいた結果、他の証券会社主催のセミナーに参加してみようと思っていただければ、非常にうれしく思います。

まずは、一歩を踏み出すことがスタートだからです。

現状の生活を変化させるには何事もまず最初の一歩です。

いろいろなセミナーに参加されることをお勧めします。

最初からセミナーの良し悪しなどわかりません。

まずは場数です。

この段階ではそんなに高額なセミナーに参加される必要はありません。

情報収集の一環といった位置づけで、いろいろな知識を吸収していただきたいと思います。

とはいってもセミナーの数がありすぎて、どれに参加していいかアドバイスがほしいという方は当社セミナー内でお声掛けいただければ、その方の状況に応じてアドバイスさせていただきます。